
カレンダー販売、卓上カレンダー、壁掛けカレンダーのキラメックへようこそ
カレンダーは日常生活の中でも毎日のように目にするものであり、忙しい社会人のスケジュール管理には無くてはならない必須アイテムとして、ご挨拶用やノベルティにも頻繁に活用されています。社名や商品名が名入れされたものをどなたでも一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

弊社では特大のものから卓上カレンダーまで、豊富なラインナップで様々なタイプのカレンダー販売を専門にさせていただいており、2012年度版の名入れも承っております。
カレンダーの名入れは、それぞれのタイプによって名入れの範囲なども変わってきますので、ご注文に際してご質問、ご相談等ございましたら、弊社までご連絡下さい。
※ご注文が多く大変混雑しております。名入れ無しの場合でも、3週間後の納品となります。大変ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願い致します。
復興支援カレンダー
この度、東日本大震災「復興支援カレンダー」の取り扱いを始めさせて頂きます。
こちらのカレンダーの収益金の50%を日本赤十字を通じて被災地へ寄付させて頂きます。
- 新しい明日へ!
46/4切・13枚(525×380mm) - 「復興支援カレンダー」収益金の50%を義援金として寄付させて頂きます。毎月の「ことば」が心を和ませます。
- We Believe
46/4切・13枚(525×380mm)
- シンプルで見やすく、メモスペースが広い、ファインカラー文字を使用。復興支援のメッセージが入っています。
- ふるさと
46/4切・13枚(525×380mm) - 再び子供たちの笑顔で溢れますようにとの願いからこの題名が付けられました。唱歌「ふるさと」の詩を引用しています。
定番カレンダーご案内
商品に迷ったら、定番のタイプはいかがですか?卓上カレンダー、壁掛けカレンダーの中で最も人気のあるものをご紹介します。
- 〔卓上カレンダー〕デスクメイト
13枚(127×129mm) - パステルカラーがでとっても見やすくて使いやすい卓上タイプ。お安く作成したい方はこちらをオススメします。
- ダブルトーンジャンボ・年表入
46/2切・13枚(760×515mm)
- オフィスに人気な、はっきりと大きな数字でとっても見やすい壁掛けカレンダーです。シンプルでとても使いやすいです。
- 自然の彩
A2切・7枚(600×425mm) - 日本の四季折々の風景写真カレンダーの定番タイプです。写真が大きくてとても綺麗です。どこに飾ってもセンスが光ります。
壁掛けカレンダーお勧め商品
壁掛けカレンダーは、シンプルな数字はっきりタイプから、風景写真、風景画、かわいい犬や猫、最近人気のイラスト調まで様々なタイプをご用意しております。
- ジャンボ・グリーンカレンダー
46/2・13枚(760×515mm) - 大きいカレンダーでちょっと変わったタイプを作成を考えている方はこちらがオススメ。色調が緑ですので、癒し効果抜群です。
- 四季物語
46/4切・13枚(525×380mm) - イラスト調の花や葉の壁掛けカレンダーです。毎月季節を感じさせる花や葉が楽しませてくれます。オフィスやお部屋も一層明るくなります。
- FOR YOU(フォー・ユー)
46/4切・7枚(525×380mm) - 人気の動物シリーズ。しかも犬と猫が両方載っています。とってもかわいい犬と猫が心を和ませてくれます。
新着情報
- 2011.9.22
- 大変お待たせいたしました。
2012年度版の卓上カレンダーの取り扱いを始めました。
- 2011.9.15
- 2012年度版のカレンダーの取り扱いを始めました。
- 2011.7.20
- サイトを少しリニューアル致しました。
- 2009.11.11
- 「カラフルメモリー卓上カレンダー」が大好評につき完売となりました。代替品として「パステルメモリ」の販売となります。
サイズ・価格は同じです。こちらの商品も売り切れ次第販売終了致しますのでお早めにお買い求めください。
- 2009.10.14
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2010年度版のカレンダーをの掲載を開始いたしました。今年は壁掛けタイプも加わり、卓上型も数多く取り扱っております。どうぞご利用ください。
- 2008.12.03
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「カラフルメモリー卓上カレンダー」が大好評売り切れにより、販売停止となりましたので、代替品をご用意いたしました。
とってもECOで、企業様にはピッタリの商品です。売り切れ次第、販売終了致しますのでお早めにお買い求めください。
- 2008.11.01
- カレンダー工場オープン致しました!安さに自信あり!ぜひご利用ください。
カレンダーの歴史
紀元前、メソポタミア南部を占める古代バビロニアでは僧侶達が毎晩のように寺院の屋上に登っては、月や星を肉眼で観察していたのだそうです。
それにより月の満ち欠けに一定の周期があることを発見した彼らは、それを元に太陰暦(月の満ち欠けの周期を1ヶ月とする暦法)を作り出しました。これが古代ローマに受け継がれ、ローマの僧侶達も同様に絶えず月を観測し、新月がはじめて顔を見せた夜には、 笛を鳴らして市民に知らせていたのだそうです。そしてその次の日を「月の最初の日」と定めて、金銭の清算をすることになります。それを「カレンダー」と呼ばれていました。
このことからカレンダーは本来、告知する、知らせる、という意味で使われていましたが次第に「金銭出納簿」の意味に変化していきます。
さらに、そのついでに様々な行事を書き記した帳簿を意味するようになり、やがて今のカレンダーの意味に発展してきたのです。現在ではすでに来年度版が販売されていますが、上述のことから少なくともこの歴史は、2010年以上もの長い長い歴史を持っているということになるのです。




